どうもポンタです。皆様、ご存知でしたか?
2011年1月7日、証券取引所がスタートして たった三週間で、株価が約2倍 に急上昇した
市場があることを ・・・・。
いま、もっとも熱く、東南アジア最後の成長国 ― ラオス ―
その株を日本にいながら買えるサービスです。
ベトナム証券市場がオープンした時のように今、大きなリターンを期待し、署名な投資家や著名ファンドマネージャーたちがラオスの証券市場へ熱い視線を送っています。
国内市場では考えられないリターンが望める新興国市場。そしてその成功への扉となる現地での 口座開設から株式取得 をアジアでの投資経験や、実業経験、そしてブロガーとしても有名な?
私、ポンタがご案内いたします。
このチャンスに是非、ラオスへの成功の扉を開けてください。
⇒ちなみに、ここから、ポンタが実際にラオスで口座開設をした際の体験記がご覧になれます。
ラオスの株式を購入するには、当然ながら現地での口座開設と現地語での証券会社とのやりとりが必要となります。
基本的に、現地へ出向かないと出来ない作業ゆえに、この作業は、当然ながら時間的にも金銭的にもある程度の余裕がないと難しいといえます。
今後、必ずといっていいほど、成長の期待が持てるラオス株式。
その証券口座の開設と株式の購入までを国内にいながら行なうことができる。それが、このたびの口座開設サポートサービスです。
このサービスを利用することで、口座開設作業にかかる労力を約8割減らすことができます。
わたしどもが、全面的に代行サポートをいたしますので、自宅で書面に必要事項を記入するだけで、ラオスで口座を持つ事ができ、株式を購入する事ができます。
2011年1月にOPENしたラオス証券取引所。
現在はまだ2社しか上場していませんが、
市場オープン以降、わずか3週間で、INDEXは1.8倍に!! 。
一ヶ月後の上場銘柄の株価は2倍以上を記録しました。
今後も上場予定の銘柄は増えていくといえ、この黎明期の市場は、まさに金の卵のような存在といえるでしょう。
ラオス外商銀行。 BECEL
IPO価格 5910(競売落札平均) → 高値15400(投資利益2.6倍)
ラオス電力発電。 EDL−GEN
IPO価格 4300(一律売出価格) → 高値8800(投資利益2.0倍)
なぜ、今、ラオスの株が注目されているのでしょうか?
今、ラオスをだけに限らず、ベトナムや、カンボジアといったその周辺のASEAN諸国は経済的に急成長を遂げています。
簡単に言うと日本の70年代のような高度経済成長期を迎えているのです。
2000年にはベトナム証券取引所が開設されました。
そのベトナム証券市場ですが、2004年〜2007年には、上場企業の業績が好調であること、WTOへの加盟が正式に決まったことなどが原因で株価は当初から比べると、 6倍ほど高騰 した時期もあったといいます。後に言われる ベトナム証券熱 というものです。
今年、開設されたラオスの証券市場も、そのベトナム熱の再来と言われて今、機関・個人を問わず多くの投資家達の注目を集めてます。
2011年1月にスタートしたラオスの証券取引所。
現在の上場会社は、ラオス外商銀行(BCEL) と ラオス電力発電(EDLGEN)の2社ですが、2011年1月に行なわれた初の株式取引においては、上場企業2社に対して、市場売買高は31万4505株、市場売買代金は約21億キープ(約2200万円)を記録しました。
現在までに、社会主義体制を維持しつつも、積極的な外資の受け入れを打ち出してきたラオス。取引所開設もその一環で、2007年から全面支援してきたのが韓国です。
現在のラオス証券取引所は、ラオスの中央銀行と、韓国で証券取引所を運営する「韓国取引所」(KRX)が共同運営しています。韓国側は売買システムの構築や証券市場全般の制度設計、人材育成などで協力してきました。
又、韓国は現在、隣国カンボジアにおいても証券取引所の設立の為、全面支援おこない、開設準備をしています。 カンボジアもラオスと同様のチャンスが待っているということでしょう。
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市 場 : ラオス証券取引所(2010年10月10日設立)
出資者 : ラオス政府51%、韓国取引所49% 取引時間 : 月〜金、午前8時30分から午前11時30分 (日本時間−2時間) 上場企業 : 2社(ラオス外商銀行 / ラオス電力発電) 市場時価総額 : 8兆5100億キープ(約851億円) 値幅制限 : 前日終値の±5%以内 株価建値 : キープ(1キープ=約0.01円) 上場見込み : 5社(2011年中) |
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世界的な商品投資家のジム・ロジャース氏が早くから中国投資に強気だったことはよく知られていますが、じつは中国の周縁国にも投資家として関与しているようです。 |
![]() http://www.fidp-funds.com/ |
同社は、昨年7月に募集した 「カンボジア・ラオス・ファンド」の募集金額は5000万米ドル(約41億円)。主として内需が拡大する中国への輸出で潤う企業や事業への投資を目的としています。
注目するセクターは農業およびインフラ関連です。最低投資額は500万米ドルで、運用目標は最低でも30% だそうです。
新しい市場は、原則的には買い需要が売り需要を上回ることが多いといわれています。そこに彼らは目をつけたのでしょう。世界的な投資家もラオスとその周辺国には既に目を付け動いていいるのです。
タイ、ベトナム、中国などの地域大国の狭間にある内陸国ラオスは、人口600万人ほどですが、信じられないほど独特な文化に調和する多種多様な国です。
国土面積は約24万km2で日本の本州と同じくらいの大きさで、外部に対する大きな国民の関心により、アジアで最も楽しめる旅行先とも言われています。
昨今は、外資の流入でめまぐるしい速さで経済発展を遂げております。
▼ ラオス基本データ ▼
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国 名 : ラオス人民民主共和国
英 語 : Lao People's Democratic Republic、Lao P.D.R 主要都市 : ビエンチャン(71.1万)、ルアンパバーン、サバナケット 人 口 : 596万人 面 積 : 23.7万km2 (日本の約0.63倍) 人口密度 : 25人/km2 時 差 : 日本より2時間遅れ(-2.0時間) 政 体 : 人民民主共和制 元 首 : チュンマリー・サイニャソーン大統領 ※ラオス人民革命党書記長 主要閣僚 : 首相 / ブアソーン・ブッパーヴァン 外相 / トンルン・シースリット |
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▼ ラオス経済データ ▼
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G D P : 55.98億ドル(2009年IMF推定値)
1人当たりGDP878ドル(2009年IMF推定値)
GDP成長率 : 7.6%(2009年IMF推定値) 消費者物価上昇率 : 7.4%(2008年) 総貿易額 :(1)輸出 11.02億ドル(2008年10月〜2009年9月) (2)輸入 10.07億ドル(2008年10月〜2009年9月) 主要貿易品目 : (1)輸出 金・鉱物、縫製品、電力、農産物・家畜、木材製品 (2)輸入 工業機械、燃料、車両、工業・縫製業の原材料 主な資源 : 金、銅、ボーキサイト、石炭、サファイヤ 主な貿易国 : タイ、ベトナム、中国、豪州、韓国、日本他 通 貨 : キープ(Kip) |
▼下記の動画でラオスのイメージが掴んでいただけます。▼
Q. 基本的なことですが、本当にラオスの株を買えるのでしょうか?
A. はい、2011年1月11日にラオス証券取引所で取引が開始されましたので可能です。
Q. どんな会社が上場していますか?
A. 上場第1弾の企業は2社で、水力発電会社のEDL-GENと、
銀行のラオス外商銀行のBCELです。 今後、ラオス電力公社、ラオス国営航空、ラオテレコム、ビアラオ(Beer Lao)などラオスを代表する企業が上場すると予想されています。
Q. 銀行にも口座を作るのでしょうか?
A. はい、ラオス外商銀行やラオス開発銀行(Lao Development Bank:LDB)に口座を開きます。
Q. どこの証券会社がオススメですか?
A. 今のところ、証券会社はLDBとLane Xang Securities(略称:SBSラオス)と、BCEL-KT証券の2社だけです。Lanexang証券の場合、当サイト経由で口座を開設した方を対象に日本語でサポートをしますBCEL-KT証券の場合は、英語での取引となります。日本語での取引やサポートを希望される方には、Lanexang証券をおすすめします。
Q. 口座開設のためには、ラオスへ行かなくてはいけませんか?
A. 基本的には行かなくてはなりませんが、この度のサービスは全て弊社が代行いたしますので、申込み書類に必要事項記入するだけで、可能です。
Q. どれぐらいで口座開設はできるのですか?
A. 手続きが終われば通常1週間〜1ヶ月ほどで開設できます。
Q. 取引時間はどうなっていますか?
A. 取引時間は午前8時30分から午前11時30分です。板寄せ方式で10時と11時30分に値決めされます。 なお、値幅制限は前日の終値比で高安5%以内です。
Q. 取引単位はどのくらいでしょうか?
A. 1株単位です。
Q. どのくらいの金額で買えるのでしょうか?
A. 100円程度から買うことができます。おこづかい感覚で投資することができます。
Q. 外国人保有制限はありますか?
A. はい。各銘柄の10%以内(1投資家では3%以内)です。
Q. 税金や手数料はどうなってますか?
A. キャピタルゲイン課税はラオス国内ではかかりません。
証券会社の仲介手数料のほか取引所、ラオス政府の手数料を含めますと、買い0.9%、売り1.2%です。
口座開設したいけど、海外経験もあまりないし、正直不安。
口座開設の手続きがすべて英語なので苦手。
往復日数+4日待つ・・・・・そんな時間がとれない。
行くまでの渡航費(10万円強)もばかにならないので厳しい。
日本から直通便がないので、行くのが面倒だ。
ラオス株を買いたいけど、自分では無理だろうから代行してほしい。

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